トヨタ期間従業員に行こう

トヨタ自動車期間従業員であった筆者が期間工、派遣社員、非正規社員についてや雇用の問題そして1年間にわたる失業生活、その後のタクシー運転手としての日々なんかをぬるめに書いています。

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センター試験かあ・・・
ホッチキスからワインをいただいて、それを今夜飲もうと思ったのだけれど、飲み過ぎてしまうかなあ、なんて思ったところで日本酒に燗をつけ始めた。鍋、というか、春菊と餃子とネギとエリンギの水炊きなんだけれど、それを食べながら2合ほど飲んだところで、うどん玉2袋を入れて、それが今夜の食事になった。「あっ」と声を上げたのは、その鍋の写真を撮りそこなったからだ。

ついついいつも食べ過ぎてしまう。食前酒として、そして食中酒として飲む酒が満腹虫垂を麻痺させてしまっているのだろう。今日も、こうして「あっ」と声を上げたその口から今食べたばかりのうどんが戻ってきそうになった。(キタナイ話なんだけれど)食べすぎだ。

野菜を中心とした食事をしているもんだから、こぶとりおじさんにならずにすんでいると思うのだけれど、不規則な生活と神経を麻痺させるアルコールのせいで、背中やウエストはゆっくりと脂肪を貯え、今がちょうど食べごろになっている。旬のおじさん、いかがっすか〜。

週末はセンター試験。
受験生本人たちよりも、親、特に母親は我が子のことが気がかりで眠れなかったりするのだろう。どうしてこんな寒い季節に、とっても寒い時期に、入学試験をするのだろうか、なんて思っている。

豊橋では創造大学と豊橋技術科学大学が試験会場だそうだ。これまたどうして交通の便の悪い学校でやるかなあ、なんて思っている。豊橋駅から徒歩で行けるような会場がないものかと…。

試験なんてなくなって、学びたい学校に行けるほうが正しいようにも思うのだけれど、それはそれで弊害もあるんだろうね。とにかく、この国は豊かだ。学びたければいくらでも方法がある。思った結果にならなくても、そのほうが良かったなんてことも多いのも事実だ。いや、それでも努力は大切だと思う。どれだけやったか、なんてことの試験なんだろうから。

当日が晴れて暖かくなれば良いのにね。

六条潟大橋
六条潟大橋を通って神野埠頭へ
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